【激白】震災で生き残った、ある男性からのメッセージ

日本中が悲しみで包まれた東日本大震災…

3月11日。
あの日の出来事を、あなたは覚えていますか?
→ 震災で生き残った男の激白

※以下、震災で生き残った、ある男性からのメッセージです。
ぜひ最後までしっかりとご確認ください。

 

はじめまして。
佐々木啓太と申します。

僕は今27歳で、出身は宮城県石巻市。

そう、あの東日本大震災で
たくさんの人が亡くなり、
大きな被害を受けたところです。

あの日、僕と僕の家族は、
何とか津波から逃げることができました。

しかし、津波は
僕の家の200m前まできていて
幼馴染の友人や、その家族までも
たくさんの方が津波に飲まれてしまいました。

僕の母校の中学校の体育館に
数百体もの遺体が運ばれました。

その中に、僕の友人もいたのです。

その時の情景は、
恐ろしいほど衝撃的で
今でも忘れられません。

人間が腐っていく異臭、
家族の遺体を見つけて
泣き叫ぶ人々。。。

本当に、胸が苦しくなりました。

ここにある遺体は、
もしかしたら僕だったかもしれない。

そう思うだけで、恐怖でいっぱいでした。

今、僕が生きているのは
本当に奇跡なんだと…

それから僕は、
亡くなった友人のためにも
亡くなった石巻市のみんなのためにも
僕が明るい未来を切り拓いていくんだ!
と強く心に決めました。

あの日から、
やっぱり僕の頭の中には
あの日の情景がたまに蘇ります。

絶対に忘れちゃいけない。
僕がみんなの想いを背負って
絶対に大きくなって成功してみせる!

そう決意してから、早6年ですが
僕は今、月収1億円を稼げるようになり
新しく会社も立ち上げています。

まだまだ、始まりだと思っています。

僕がみなさんにお伝えしたいことは
『いつ死んでもいいぐらい、今を楽しめ!』
という言葉です。

亡くなった僕の友人も、大きな夢がありました。

でも、わずか21歳という若さで
帰らぬ人となってしまったのです。

あまりにも残酷すぎます。

今、あなたが生きているのは、
本当に、奇跡なんです。

若者から年配の方まで、
今の日本は元気を失っています。

何かをやろうとするときに、
まず頭の中で考えて、
無理だと思うのでしょうね。

全員とはいいませんが、
もっと日本の国民のみなさんに
元気を出してほしい。

日本の政治が悪い気もします。

政治家は発言だけする。
それが経営的な発想はほとんどない。

そもそも日本には、
会社と同じように
『将来のビジョン』というものがない。

だからこそ、国民が元気がないのかもしれない。

でも、、

人って本気を出したら
いくらでも変われるんです。

それは、この僕が証明しています。

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