【極秘】NHKから特集された稼げる極秘ノウハウとは?

 

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ついに、
世の中からも認められたこともあり
ここで重大発表がありました。
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あのNHKからも
特集されたビジネスのようです。

まず、NHKに特集されるということは
対象そのもの自体に社会性が
込められてなければなりません。

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圧倒的な実績を誇るノウハウです。

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現役サラリーマンがたった2週間で37万8000円稼ぐ方法

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現在、30~50代の現役サラリーマン世代は、老後破産・下流老人に一直線と言われています。

一般的な平均年収が400万円前後、つまりごく一般的な給与所得があるサラリーマンでも、3000万円の貯蓄があった方でも高齢期に貧困リスクが生じるケースもあります。

総務省の平成27年の家計調査によると、無職の高齢夫婦世帯の二人暮らしの場合、ひと月の支出額は社会保険料等すべて込みで月27万円前後。

一方、日本年金機構によると65歳上の標準的な夫婦が受け取っている国の年金は、厚生年金で40年加入した場合、二人合わせて月額23万円前後です。

国の年金だけでは生活費が足りず、マイナス4万円
毎月4万円の不足分を、貯金を切り崩して生活する必要があります。

これが現実です。
結局、国は守ってくれませんから、自分や家族の身は、私たち自身で守るしか無いのです。私たちは、自分の意思で収入を増やせる仕組み、収入の柱を作る必要があります。

そして、今あなたの人生を変え、今後豊かな生活を送るためには、目の前のお金の問題を解決できるだけのお金を確保し、

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ソーシャル・キャピタルの時代へ

以前、このブログで
ソーシャル・キャピタルについて
自己学習も兼ねて紹介しました。

⇒ 「ソーシャル・キャピタル」を考える

概念としては
人の信頼・信用という、
人間関係の質をあらわす概念です。

友達の数、フォロワーやいいねの数
だけではない、質の良い人間関係を
心理的尺度で計測することで、

ソーシャル・キャピタルが高いほど
生活者の豊かさ、幸福感などに結び付く
…という研究結果が発表されています。

まあ、そうなんだろうなと、
納得感のある話ですよね

こういう新たな指標に着目した
新しいサービスが出てきそうですよね。

……。

…なんて話を1ヶ月前に書いたのですが
昨日の師匠のウェビナーで
こんなスライドが出てきて

おったまげ~(笑)

だった訳です。

ソーシャルメディアの巨匠である
師匠自ら新たなSNSを立ち上げ、

そこに、ソーシャル・キャピタルの概念を
取り入れた新たなプラットフォームを
作ってしまうという、壮大な計画が
御披露目されたわけです。

予言者と呼んでください(笑)

ビジネスというか、
インターネットの可能性について
お師匠さんの下で勉強している身ですが、

僕自身の展望も
あながち的外れではなさそう、と
再確認した次第です。

師匠の作ろうとしている
新しいサービス、SNSは
まさしく自分が望んでいた理想型。

実は私、R45というメディアを
作ろうとしています。

人生の中間地点に立つ世代を中心に
新しい自分の可能性を再発見し、
自らを輝かせたい人を応援するメディア。

それが、R45のコンセプトでして、
ソーシャル・アーティストを応援する
SMAPプロジェクトも、その一環ですし、

そう、一年半前に地元で開催した
「2回目の成人式」プロジェクトからも
大きな学びを得たわけです。

まさしくこの
ソーシャル・キャピタル型SNSは
そのベースとなる仕組みとして
申し分ないプラットフォームと感じました。

しかも師匠とコラボできるなら
それはまたとない嬉しいチャンス。

引き寄せ感、ハンパないです(笑)

何かが、静かに、
着々と進行していく感じがしてます。

順次、公式LINEでも
お伝えしていく予定なので、

お友達追加してくれると
嬉しいです。

友だち追加

ビットコイン山分け抽選、
見事にニアピン賞でハズした(笑)
山本♂△でした~!

「ソーシャル・キャピタル」を考える

山本♂△です。

久々にゆっくり過ごせる週末なので、自分自身の勉強、啓発も兼ねて

「ソーシャル・キャピタル」
ということについて、考えてみたいと思います。

詳しい解説はWikipedia先生
あたりにお任せしますが、

簡単に言えば、社会的な繋がり、共同体の絆、
みたいなことを通じて築かれる、

人としての「信用」という
お金に換えられない価値のことを指します。

次の図では、女性の研究者が
どのような共同体と社会的に繋がり、
社会進出を果たしていく可能性があるか?
どのようなソーシャル・キャピタルが得られるか?
を示しています。

 

あるいは起業や副業など、
自らビジネスを営む方であれば、
下図のような概念図も描けますね。

 

また、大学などの研究機関では、
ソーシャル・キャピタルの量と
人の健康度合との相関性なども
研究されているようです。

 

個人的には縦軸の向きを逆にした方が
分かりやすいのですが、、

要は地域におけるソーシャル・キャピタルが
リッチであればあるほど、

その人が感じている「健康感」も
高くなる傾向にあるようです。

 

ソーシャルメディアの時代、
と言われて久しい昨今ですが

友達・フォロワー・いいねの数(量)
だけではなくて、いかに濃い、親密な
質の良い人間関係を
築くことができるか?

ということが
生きる上での「豊かさ」に結び付いている…

ということは、誰しも多少なりとも
納得できるところではありますよね。

むしろ、個々がメディアとして
情報発信をしていくのが当たり前になっている
今だからこそ

ソーシャル・キャピタルを向上させていくことに
シフトした方が、幸せな生き方を選ぶことに
なるのではないか…。

そんな想いが致しますです。

 

ソーシャル・キャピタルは、
現状ではなかなか「見える化」できません。

RPGの経験値のように蓄積されて、
どこかでレベルアップするといった
単純なモデルでもありません。

何しろ社会との繋がりや絆というのは、
それこそ千差万別の多様性に溢れていて、
計量化できる「単位」が存在しない
質的要素だからです。

まあ、Facebookなどは
ユーザー同士のネットワーク関係を
ある程度測定する指標
(いいね!とか表示情報とかクリック数とか?)
をいくつか用意しているようで

気付くといつの間にかタイムラインには
いつも似た者同士の友達の投稿が並ぶような
仕組みを作っているようですが。。

それはあくまでも仮想の、
バーチャルな交流であって

ソーシャル・キャピタルの指標としては
まだまだ発展途上なのでしょうね。
(連絡がないのは元気な証拠、
なんて言われるくらいですから)

 

とはいえ、
ウェブとリアルは本来、一体のものですから

今後そういった
「ソーシャル・キャピタル」に目を付けた
新たなサービスなどが広まっていく余地は
大いにありそうです。